どうも、エイミーです。
本日は昇給の可能性がある給料日だったわけですが、蓋を開けたら据え置きでガッカリでした!
もっとも、あの仕事量を考えたら昇給してくれなんてとても私からは言えた義理ではないのですが…。
しかも一時期はわざとクビになろうとして態度悪めになってたぐらいだし 笑
元々働くつもりも必要性も無かったのに仕方なく働いている身としては、実現するかどうかも分からない昇給のためにあくせくすることなく、これからも必要最低限の熱量でやっていきたいと思います。
頑張って逆に評価下げるほど馬鹿馬鹿しいことはありませんからね、まぁ前々職のことなんですけど。
そんなことより!
晩秋の酒のツマミ&来年のおせちの材料を育てなければなりません。

というわけで本日は仕事から帰ってすぐ、丹波黒大豆の種をまきました。
15粒入りで198円。
コ◯リの店頭では約19粒と書いていましたが、やや少ないですね🤔
まぁ、一粒一粒が大きめで充実してるのだと前向きに解釈しておきます。

種袋の裏面。
晩生なので早まき、ダメ絶対!!と力説されています。
6月末ならどの地域でも種まきOKですね。
種袋の説明では3号ポットに2粒ずつとありますが、私は25穴のトレイをハサミでチョキチョキして15穴にし、培養土を入れて1粒ずつ蒔きました。
最近は種もお高いので、2本立ちにして片方間引くなんて勿体無くて出来ません…。
元気に育った苗はすべからく活用すべし!なのです。
丹波黒大豆は17年ぐらい前に一度だけ育てたことがあり、その時は枝豆でいただいた記憶がありますが、自分がどこまで世話をしたのかさえ覚えてないんですよね。
なので久々にチャレンジしてみたくなりました。
今回は枝豆でいただくのは程々にして、大半は黒大豆として収穫する予定です。
そして美味しい煮豆を作るのです…。
晩生の大豆は畑を占領する期間が長いので、年に何種類もの作物を植えたい人には向いていませんが、あまり畑に時間をかけられない私にはこれぐらいでちょうどよさそうです(多分)。
夏場の水不足で実が入らなくなるということで水やりが十分できるかどうかが気がかりですが、そこは落花生も同じなので頑張るしかないでしょう💪
なかなか畑に時間が取れないのが不満ではありますが、今の職場を思ったより早く辞めた時にすんなり畑遊びに移行できるよう、今からコツコツ身体を慣らしておきたいと思います。
限りある人生、努力する場所は間違えないようにしないとね♪
それではまた〜。